限定告知型医療終身保険(無解約返戻金型) メディフィットRe 契約年齢:20~85歳 健康に不安のある方でもお申込みできる一生涯の医療保障!

健康な方は、メディケア生命の医療終身保険(無解約返戻金型)メディフィットAをご検討ください。

お支払理由と留意点

主契約・特約名 給付金名 お支払理由 お支払金額 お支払限度
限定告知型
医療終身保険
(無解約返戻金型)
災害入院
給付金
不慮の事故による傷害により1日以上入院されたとき 入院給付日額×
入院日数
継続した1回の入院につき60日分。通算では1,000日分。
疾病入院
給付金
疾病により1日以上入院されたとき 入院給付日額×
入院日数
継続した1回の入院につき60日分。通算では1,000日分。ただし、がんで入院した場合は1回の入院および通算のお支払限度を超えてお支払いします。
手術
給付金
傷害または疾病により、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表において手術料の算定対象となる手術を受けられたとき 【手術Ⅰ型】
入院中:基本給付金額
×10倍
外来:基本給付金額
×5倍
【手術Ⅱ型】
入院中:基本給付金額
×10・20・40 倍
外来:基本給付金額
×5倍
通算限度なし
放射線治療
給付金
傷害または疾病により、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表において放射線治療料の算定対象となる放射線治療を受けられたとき 基本給付金額×10倍 通算限度なし
60日に1回のお支払限度
骨髄移植
給付金
疾病により、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表において輸血料の算定対象となる骨髄移植術を受けられたとき 基本給付金額×10倍 通算限度なし

*基本給付金額とは、手術給付金、放射線治療給付金および骨髄移植給付金のお支払金額の基準となる金額です。基本給付金額は入院給付日額と同額です。

限定告知型
先進医療特約
先進医療
給付金
傷害または疾病により厚生労働大臣が定める先進医療による療養を受けられたとき 先進医療にかかわる
技術料相当額(自己負担額)
先進医療給付金と先進医療一時給付金を通算して2,000万円をお支払限度とします。
先進医療
一時給付金
5万円

*この保険には給付金の支払削減期間が設けられています。支払削減期間とは、責任開始日から第1保険年度末(契約日の翌年の契約応当日の前日)までの期間をいいます。支払削減期間中に給付金支払理由が発生した場合、給付金の支払額の半額をお支払いします。
詳細については、「おすすめプラン」および「保障のQ&A」Q2・A2をご確認ください。

通信販売については、契約者と被保険者が同一の場合のみ、お申込みができます。

保険期間 終身 保険料払込期間 終身、有期(60歳・65歳・80歳まで)
保険料払込回数 月払い、年払い、半年払い
保険料払込経路 口座振替扱い、クレジットカード扱い(月払いのみ)

このページの先頭へ戻る

主契約および特約共通の留意点

責任開始期前に発生した傷害または疾病により入院し、または手術、放射線治療、骨髄移植術もしくは先進医療による療養を受けた場合は、給付金をお支払いしません。ただし、責任開始期前に発病した疾病(既往症)を直接の原因として入院し、または手術、放射線治療、骨髄移植術もしくは先進医療による療養を受けた場合でも、所定の条件(責任開始期以後にその疾病の症状が悪化したことなど)を満たせば給付金をお支払いします。(責任開始期前に医師からその入院、手術、放射線治療、骨髄移植術または先進医療による療養を勧められていた場合はお支払いしません。)

主契約の留意点

共通

同一の種類の給付金のお支払理由が同一の日に重複して生じたときでも、同一の種類の給付金を重複してはお支払いしません。

災害入院給付金および疾病入院給付金のお支払理由が重複して生じたときでも、重複してはお支払いしません。

入院日数が1日とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。

入院の原因を問わず、災害入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたとき、または、疾病入院給付金のお支払理由に該当する入院を2回以上されたときは、それぞれ継続した1回の入院とみなします。ただし、災害入院給付金、疾病入院給付金の支払われることとなった直前の入院の退院日の翌日から起算して180日を経過して開始した入院については、それぞれ新たな入院とみなします。

災害入院給付金について

責任開始期以後に発生した不慮の事故を直接の原因として、事故の日を含め180日以内に入院を開始した場合にお支払いします。

疾病入院給付金について

「異常分娩による入院」は、疾病による入院に含み、「不慮の事故以外の外因による傷害による入院」「不慮の事故による傷害により、その事故の日から起算して180日を経過して開始した入院」は、疾病を直接の原因とする入院とみなします。

手術給付金について

「傷の処理(創傷処理、デブリードマン)」「切開術(皮膚、鼓膜)」「抜歯手術」「骨、軟骨または関節の非観血的または徒手的な整復術、整復固定術および授動術」「異物除去(外耳、鼻腔内)」「鼻焼灼術(鼻粘膜、下甲介粘膜)」「魚の目、タコ手術後縫合(鶏眼・胼胝切除後縫合)」はお支払対象となりません。

同一の日に2つ以上の手術を受けたときでも、重複してはお支払いしません。

医科診療報酬点数表において、手術料が1日につき算定対象となる手術についてはその手術の開始日にの み手術を受けたものとみなします。

医科診療報酬点数表において、一連の治療過程で複数回実施しても手術料が1回のみ算定されることとされている区分番号にあてはまる手術について、同一の区分番号にあてはまる手術を複数回受けられた場合は、手術を受けられた日から60日間については、最も手術給付金のお支払額の高いいずれか1つの手術を受けられたものとします。

放射線治療給付金について

放射線治療給付金のお支払いは60日に1回を限度としています。

血液照射は放射線治療給付金のお支払いの対象とはなりません。(被保険者が受ける放射線治療ではな く、輸血血液に対して放射線照射を行うものであるため。)

限定告知型先進医療特約の留意点

ご加入後も、新たに厚生労働大臣の承認を得たことにより、療養を受けた日現在において、先進医療の対象となっている医療技術は、この特約の給付金のお支払対象となります。一方、ご加入時点で先進医療の対象であった医療技術であっても療養を受けた日現在において、一般診療へ導入され、公的医療保険制度の給付対象となっている場合や、承認取消などの事由によって先進医療でなくなっている場合は、お支払いできません。

先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。

先進医療にかかわる技術料とは、受療した先進医療に対する被保険者の自己負担額として、病院または診療所によって定められた金額をいいます。

先進医療一時給付金のお支払いは60日に1回を限度としています。

同一の先進医療において複数回にわたって一連の療養を受けたときは、それらの一連の療養を1回の療養 とみなします。そのため、同一の先進医療を60日を超えて受療しても先進医療一時給付金のお支払いは1回のみとなります。

同一の被保険者において、先進医療給付のあるメディケア生命の特約を重複して付加することはできません。

責任開始期に関する特約の留意点

この保険には、原則として責任開始期に関する特約が付加されています。この特約が付加されているご契 約のお引受けをメディケア生命が承諾した場合には、申込書を受け付けた時※1または告知が行われた時※2のいずれか遅い時から保険契約上の保障が開始(責任開始)されます。なお、第1回保険料が第1回保険料の猶予期間満了日までに払い込まれない場合は、ご契約は無効となります。ご契約が無効となった場合、責任開始期にさかのぼって保障がなくなります。この取扱いによりご契約が無効となった場合、無効となったご契約のご契約者が再度メディケア生命の保険契約をお申し込みされる際には、この特約は付加できません。

※1 電磁的方法によるときは、お申込みに関する必要な情報をメディケア生命が受信した時とします。

※2 電磁的方法によるときは、告知に関する必要な情報をメディケア生命が受信した時とします。

このページの先頭へ戻る

ご加入いただく前に、必ずお読みください。

不慮の事故による保険料払込免除について

不慮の事故による傷害を直接の原因として、所定の高度障害状態となられたとき、または不慮の事故による傷害を直接の原因として、その事故の日から180日以内に所定の障害状態になられたとき、以後の保険料のお払込みを免除します。

配当金・満期保険金について

この保険は無配当保険であるため、ご契約者への配当金のお支払いはありません。また、満期保険金もありません。

受取人と代理請求制度について

この保険の給付金の受取人は被保険者となります。被保険者が給付金などをご請求できないメディケア生命所定の事情がある場合、ご契約者が被保険者の同意を得てあらかじめ指定した指定代理請求人が給付金などをご請求することができます。

生命保険募集人について

メディケア生命の生命保険募集人(メディケア生命の募集代理店を含む)は、お客さまとメディケア生命の保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権はありません。したがって保険契約は、お客さまからの保険契約のお申込みに対してメディケア生命が承諾したときに有効に成立します。

解約返戻金・死亡保険金について

保険料払込期間が、終身の場合および有期(60歳・65歳・80歳まで)で保険料払込期間中の場合は、解約返戻金や死亡保険金はありません。
主契約に付加された特約は保険期間を通じて解約返戻金や死亡保険金がありません。(解約返戻金や死亡保険金をなくしお求めになりやすい保険料としております。)ただし、主契約については、保険料払込期間が有期(60歳・65歳・80歳まで)の場合で、保険料払込期間満了後に解約または死亡されたときは入院給付日額の10倍相当額の解約返戻金または死亡返還金があります。

法令などの改正に伴うお支払理由の変更について

主契約および特約の給付にかかわる公的医療保険制度の変更が将来行われたときは、主務官庁の認可を得 て、疾病入院給付金、手術給付金、放射線治療給付金、骨髄移植給付金、先進医療給付金または先進医療一時給付金のお支払理由を変更することがあります。

契約年齢の
計算方法
契約年齢は満年齢で計算し、1年未満の端数については切り捨てます。被保険者の保険契約上の年齢は、毎年の契約応当日に契約年齢に1歳ずつ加えて計算します。保険期間などの満了時が被保険者の年齢により定められている場合、保険期間などは被保険者がその年齢に達する年単位の契約応当日の前日までとなります。

このページの先頭へ戻る

必ずご確認ください

●この保険は、メディケア生命の他の医療保険に比べて、保険料が割増しされています。

●健康な方に加え、過去に傷害や疾病による入院などをしている方であっても、健康状態について詳細な告知などをすることにより、保険料の割増しがなく、支払削減期間※3が設定されていないメディケア生命の他の医療保険にご加入いただける場合があります。(ご加入に際し、ご契約に一定の条件がつく場合があります。)

●支払削減期間※3中に給付金のお支払理由が発生したときは、お支払金額は半額となります※4

●責任開始期前に発病した疾病でも、責任開始期以後にその症状が悪化したことにより、入院などの必要が生じたときはお支払いの対象となります。ただし、責任開始期前に医師からその入院などを勧められていたときはお支払いの対象とはなりません※5

※3 支払削減期間は、責任開始日から第1保険年度末(契約日の翌年の契約応当日の前日)までとなります。

※4 詳細については、「おすすめプラン」および「保障のQ&A」のQ2・A2をご参照ください。

※5 詳細については、「保障のQ&A」のQ3・A3をご参照ください。

このページの先頭へ戻る

お電話でのお問合せ・ご相談

[フリーダイヤル]0120-315-056(通話無料)
[受付時間][平日 9:00~19:00/土・日 9:00~17:00](祝日および年末年始を除く)

各種お手続き

住所変更・名義変更などインターネットで各種お手続きがカンタンに行えます。

インターネットからお申込み途中の方や、インターネット申込みを完了された方の専用ページはこちらから。

ログイン

お手続き可能時間 午前7:00~翌午前2:00

HP-M320-150-16052057(H28.05.01)