- がんによる乳房手術は、がん責任開始日※1(91日目)より保障
- 上記以外は、責任開始期より保障
女性疾病による入院、女性特定手術・乳房再建術を手厚く保障します。
- 入院型、入院・手術型から選択いただけます。
- 一部切除・一部摘出でも全額、それぞれ何度でもお支払いします(入院・手術型の場合)。
- 乳房再建術は自由診療も対象となります(入院・手術型の場合)。

※1
がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
※2
乳房手術、子宮摘出術、卵巣摘出術はがん罹患後の予防手術も保障します。予防手術とは、がんの罹患後に、がんと診断確定されていない乳房、子宮または卵巣(がんを治療したことにより、がんが認められない状態となった乳房、子宮または卵巣を含みます。)に対し、がんの発病の可能性を低減することを目的として受ける手術のことをいいます。
※3
乳房切除術または非切除治療(ラジオ波焼灼療法、集束超音波治療、凍結療法等を含みます。)が対象になります。
- 入院保障の対象となる女性疾病の例
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女性特有の病気
- 子宮筋腫
- 子宮内膜症
- 卵巣のう腫
- 卵巣チョコレートのう胞
- 乳腺症
- 月経異常
- 女性不妊症
など
妊娠・出産にかかわる症状
- (切迫)流産
- 子宮外妊娠
- 重症妊娠悪阻
- 帝王切開
- 多胎分娩
など
女性に多い病気
- 鉄欠乏性貧血
- 低血圧症
- 甲状腺腫
- 膀胱炎
- リウマチ
- メニエール病
- 骨粗しょう症
など
すべてのがん(上皮内がんを含む)
など(女性特有のがんに限りません。)
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1回の入院のお支払限度については、主契約で選択した給付限度の型(30日型・60日型・120日型)と同一です。通算限度は1095日です。
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責任開始日から90日以内に診断確定されたがんによる乳房手術はお支払いできません。
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異常分娩による手術、診断および生検等の検査のための手術、子宮頚管ポリープ切除術、卵管形成術などは女性特定手術給付金のお支払いの対象となりません。
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乳房再建術給付金のお支払限度は1乳房につき1回です。
ご加入データ
こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、38.2%の方に選ばれています!