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医療終身保険(無解約返戻金型)
メディフィットA〈エース〉

「医療」も「がん」もトータルサポート!お手頃な保険料で一生涯の保障!

契約年齢:20~85歳(主契約)

商品詳細

基本(主契約)契約年齢:20~85歳

病気やケガによる入院・手術などを一生涯保障します。

病気・ケガにより入院されたとき

  • 災害入院給付金
  • 疾病入院給付金
  • 日帰り入院から保障されます
    • 1回の入院のお支払限度は60日型・120日型から選択できます。
    • 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の日である入院をいい、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。
  • 特定の病気の入院を支払日数無制限にできるタイプもあります
    • 入院給付金を受け取れる限度の特則は、3つのタイプからえらべます。
      すべての入院有限タイプ※1
      病気の種類にかかわらず入院の支払日数は通算1000日まで
      3大入院無制限タイプ※2
      7大生活習慣病による入院は、1回の入院のお支払限度を60日延長
      3大疾病による入院は支払日数無制限
      7大入院無制限タイプ※3
      7大生活習慣病による入院は支払日数無制限
3つのタイプを比較(主契約60日型の場合※4)
保険料を抑えたい方におすすめ
すべての入院有限タイプ※1
病気による入院:60日限度 通算1000日
3大疾病に備えたい方におすすめ
3大入院無制限タイプ※2
病気による入院:60日限度 通算1000日 7大生活習慣病による入院:プラス60日限度 1入院120日まで保障! 3大疾病による入院:支払日数無制限
7大生活習慣病に備えたい方におすすめ
7大入院無制限タイプ※3
病気による入院:60日限度 通算1000日 7大生活習慣病による入院:支払日数無制限
  • ※1
    がん入院無制限給付不担保特則 適用
  • ※2
    3大疾病入院無制限給付特則 適用
  • ※3
    7大生活習慣病入院無制限給付特則 適用
  • ※4
    ケガによる入院の場合:特則にかかわらず、1回の入院のお支払限度は60日、通算限度は1000日。
3大疾病とは
  • がん
  • 急性心筋梗塞
  • 脳卒中
7大生活習慣病とは
  • がん
  • 心疾患
    (急性心筋梗塞を含む)
  • 脳血管疾患
    (脳卒中を含む)
  • 糖尿病
  • 高血圧性疾患
  • 腎疾患
  • 肝疾患

病気・ケガにより手術を受けられたとき

  • 手術給付金
  • 入院中・外来を問わず約1,000種類の手術が保障されます
    • 公的医療保険制度対象手術を保障します。
    • 「創傷処理」など手術給付金をお支払いできない手術が7種類あります。
  • ニーズに応じて2つのタイプ(手術Ⅰ型・手術Ⅱ型)からえらべます
手術Ⅰ型
入院中に受けられた手術 基本給付金額※5 × 10倍
外来手術(入院外で受けられた手術) 基本給付金額※5 × 5倍
手術Ⅱ型
がん・急性心筋梗塞・脳卒中の治療を目的とする入院中に受けられた手術

開頭術・開胸術・開腹術:基本給付金額※5 × 40倍
例:くも膜下出血による開頭術、胃がんによる腹腔鏡手術

上記以外:基本給付金額※5 × 20倍
例:皮膚がんによるがん細胞切除術

上記以外の入院中に受けられた手術

開頭術・開胸術・開腹術:基本給付金額※5 × 20倍
例:虫垂炎による腹腔鏡手術、帝王切開による開腹術

上記以外:基本給付金額※5 × 10倍
例:白内障による手術

外来手術(入院外で受けられた手術)

基本給付金額※5 × 5倍
例:子宮頚管ポリープ、ものもらい(麦粒腫切開術)、巻爪(陥入爪)による手術

  • ※5
    基本給付金額は主契約の入院給付日額と同額です。

病気・ケガにより放射線治療を受けられたとき

  • 放射線治療給付金
  • 病気・ケガによる放射線治療が保障されます
    • 総線量(グレイ数)による給付の制限はありません。
    • 基本給付金額※6 × 10倍
    • 放射線治療給付金のお支払限度は60日に1回です。
  • ※6
    基本給付金額は主契約の入院給付日額と同額です。

病気により骨髄移植術を受けられたとき

  • 骨髄移植給付金
  • 病気による骨髄移植術が保障されます
    • 基本給付金額※7 × 10倍
    • ドナー(骨髄提供者)は骨髄移植給付金のお支払いの対象となりません。
  • ※7
    基本給付金額は主契約の入院給付日額と同額です。

えらべる特約

先進医療・退院後の通院・7大生活習慣病など多様なニーズにあわせた特約をご用意。必要なものをプラスすることで、備えをさらに充実させることもできます。

先進医療による療養に備えたい

先進医療特約(11)契約年齢:20~85歳
  • 先進医療による療養が一生涯保障されます。
  • 先進医療給付金(技術料相当額(自己負担額))と先進医療一時給付金5万円を受け取れます。(通算2,000万円限度)
  • 療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しないときはお支払いできません。
先進医療とは

先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものです。先進医療にかかわる技術料は、原則として全額自己負担となります。

入院の保障を上乗せしたい

入院一時給付特約契約年齢:20~75歳
  • 入院されたとき、入院一時給付金(一時金)を受け取れます。
  • 日帰り入院でも、最高10万円※8の一時金を受け取れます。
  • 入院を2回以上された場合でも、継続した1回の入院とみなされるときは、入院一時給付金は1回分のみお支払いします。
  • ※8
    入院一時給付金額は、10万円以下かつ主契約の入院給付日額x20倍以下で設定いただけます。
7大生活習慣病入院特約契約年齢:20~75歳
  • 3大疾病を含む7大生活習慣病により入院されたときに7大生活習慣病入院給付金を上乗せして受け取れます。
3大疾病とは
  • がん
  • 急性心筋梗塞
  • 脳卒中
7大生活習慣病とは
  • がん
  • 心疾患
    (急性心筋梗塞を含む)
  • 脳血管疾患
    (脳卒中を含む)
  • 糖尿病
  • 高血圧性疾患
  • 腎疾患
  • 肝疾患
お支払限度について
  • お支払限度については以下の表にまとめておりますので、ご参照ください。

すべての入院有限タイプ(※9):主契約 給付限度の型60日型、7大生活習慣病入院特約 給付限度の型60日型 | すべての入院有限タイプ(※9):主契約 給付限度の型120日型、7大生活習慣病入院特約 給付限度の型120日型 | 3大入院無制限タイプ(※10):主契約 給付限度の型60日型、7大生活習慣病入院特約 給付限度の型120日型 | 3大入院無制限タイプ(※10):主契約 給付限度の型120日型、7大生活習慣病入院特約 給付限度の型180日型 (3大疾病による入院は支払日数無制限) | 7大入院無制限タイプ(※11):主契約 給付限度の型60日型、7大生活習慣病入院特約 <支払日数無制限> | 7大入院無制限タイプ(※11):主契約 給付限度の型120日型、7大生活習慣病入院特約 <支払日数無制限>

  • ※9
    がん入院無制限給付不担保特則 適用
  • ※10
    3大疾病入院無制限給付特則 適用
  • ※11
    7大生活習慣病入院無制限給付特則 適用
女性疾病入院特約契約年齢:20~75歳
  • がんを含む女性特定疾病により入院されたときに女性疾病入院給付金を上乗せして受け取れます。
女性特定疾病の例
すべてのがん 女性疾病入院特約の女性特定疾病 乳がん、子宮がん、肺がんなど、女性特有の病気 女性疾病入院特約の女性特定疾病 子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、乳腺症、異常分娩(例:帝王切開)など
  • 同一の契約において、女性疾病入院特約と女性医療特約(18)を重複して付加することはできません。
お支払限度について
  • 女性疾病入院給付金の給付限度の型は60日型と120日型があり、主契約の給付限度の型と同一です。
  • 3大入院無制限タイプ※12または7大入院無制限タイプ※13を選択された場合、がんによる入院は支払日数無制限でお支払いします。
  • すべての入院有限タイプ※14を選択された場合、支払日数無制限の保障はありません。
  • ※12
    3大疾病入院無制限給付特則 適用
  • ※13
    7大生活習慣病入院無制限給付特則 適用
  • ※14
    がん入院無制限給付不担保特則 適用
女性医療特約(18)契約年齢:20~75歳 NEW
  • 女性疾病(女性特定疾病を含む)による入院女性特定手術・乳房再建術が手厚く保障されます。
  • 女性特定手術給付金(乳房切除術・子宮摘出術・卵巣摘出術)は、一部を切除・摘出する手術でも全額受け取れます。
  • 女性特定手術給付金何度でも受け取れます。
  • 女性特定手術給付金(乳房切除術)のお支払いの対象となった乳房に対する乳房再建術が保障されます。
  • がんを含む女性疾病により入院されたときに女性疾病入院給付金を上乗せして受け取れます。
女性疾病の例

すべてのがん 女性医療特約(18)の女性疾病 乳がん、子宮がん、肺がんなど、女性特有の病気 女性医療特約(18)の女性疾病 子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、乳腺症、異常分娩(例:帝王切開)など、女性に多い病気 鉄欠乏性貧血、低血圧症、リウマチ、膀胱炎、胆石症、メニエール病、骨粗しょう症など

  • 同一の契約において、女性医療特約(18)と女性疾病入院特約を重複して付加することはできません。
手術の給付金について
女性特定手術給付金 【乳房切除術】診断確定されたがんにより乳房切除術を受けられたとき 【子宮摘出術】傷害または疾病により子宮摘出術を受けられたとき 【卵巣摘出術】傷害または疾病により卵巣摘出術を受けられたとき 女性疾病 入院給付日額 × 30倍 一部切除・摘出も対象! 乳房再建術給付金 【乳房再建術】女性特定手術給付金のお支払いの対象となった乳房について、乳房再建術を受けられたとき 女性疾病 入院給付日額 × 100倍
お支払限度について
  • 女性疾病入院給付金の給付限度の型は60日型と120日型があり、主契約の給付限度の型と同一です。
  • 3大入院無制限タイプ※15または7大入院無制限タイプ※16を選択された場合、がんによる入院は支払日数無制限でお支払いします。
  • すべての入院有限タイプ※17を選択された場合、支払日数無制限の保障はありません。
  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんによる乳房切除術はお支払いできません。
  • 検査のための手術、子宮頚管ポリープ切除術などはお支払いの対象となりません。
  • 乳房再建術給付金のお支払限度は1乳房につき1回です。
  • ※15
    3大疾病入院無制限給付特則 適用
  • ※16
    7大生活習慣病入院無制限給付特則 適用
  • ※17
    がん入院無制限給付不担保特則 適用

通院に備えたい

通院治療特約契約年齢:20~75歳
  • 退院後の通院が保障されます。
  • がんを原因とした通院の場合は、退院後5年間支払日数の限度なく通院治療給付金を受け取れます。
通院治療給付金
  • 通院治療給付日額×通院日数をお支払いします。

通院の原因ががん以外の時、通院対象期間は退院後180日以内で支払限度日数は30日です。通院の原因ががんの時、通院対象期間は退院後5年以内で支払限度日数は支払日数無制限です。

通院治療一時給付金
  • 通院治療給付金の支払われる通院を開始されたとき、5,000円をお支払いします。
通院の原因が、がん以外の場合
入院から退院まで:がん以外による入院。退院の翌日から通院対象期間180日:1回目の通院は通院治療一時給付金+通院治療給付金。通院は通院治療給付金(30日分限度)。
通院の原因が、がんの場合
入院から退院まで:がんによる入院。退院の翌日から通院対象期間5年:1回目の通院は通院治療一時給付金+通院治療給付金。通院は通院治療給付金(通院対象期間中、支払日数無制限)。
抗がん剤(腫瘍用薬)治療特約契約年齢:20~75歳
  • 入院または通院での抗がん剤(腫瘍用薬)による治療を一生涯保障。
  • 抗がん剤(腫瘍用薬)による治療を受けられた月ごとに1回受け取れます。
  • 入院・通院ともに受け取れます。
  • 給付金を受け取れる回数の通算限度はありません。
  • 「腫瘍用薬」と「ホルモン剤」または「生物学的製剤」を併用した場合も保障※18されます。
  • ※18
    「ホルモン剤」のみ、または「生物学的製剤」のみを用いた抗がん剤治療は腫瘍用薬治療給付金のお支払いの対象となりません。
  • 腫瘍用薬治療給付金のお支払限度は同一月に1回です。
  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんはお支払いできません。この場合、特約は無効となります。

がん・3大疾病に備えたい

がん診断特約契約年齢:20~75歳
  • 初めてがんと診断確定されたときなどにがん診断給付金(一時金)を受け取れます。
  • 給付金を受け取れる回数の通算限度はありません。
最初のお支払い
  • 初めてがんと診断確定されたとき
2回目以後のお支払い
  • 直前のお支払理由に該当された日からその日を含めて2年を経過した日の翌日以後に、診断確定されたがんによる入院を開始されたとき
    (責任開始日から91日目以後に診断確定されたがんが完治していない場合でもお支払いの対象となります。)
  • がん診断給付金のお支払限度は2年に1回です。
  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんはお支払いできません。この場合、特約は無効となります。
3大疾病保障特約契約年齢:20~75歳
  • 3大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)で所定の理由のいずれかに該当されたとき、3大疾病保険金を一時金で受け取れます。
所定の理由
がん
  • 責任開始日から91日目以後に初めてがんと診断確定されたとき
急性心筋梗塞
  • 治療を目的とする公的医療保険制度対象手術を受けられたとき
    (60日以上の労働の制限等の有無は問いません。)
  • 60日以上、労働の制限を必要とする状態※19が継続したと診断されたとき
脳卒中
  • 治療を目的とする公的医療保険制度対象手術を受けられたとき
    (60日以上の労働の制限等の有無は問いません。)
  • 60日以上、言語障害、運動失調、麻痺などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと診断されたとき
  • ※19
    軽い家事などの軽労働や事務などの座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態
  • 3大疾病保険金は1回のみお支払いします。この場合、特約は消滅します。
  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんはお支払いできません。
3大疾病保険料払込免除特約契約年齢:20~75歳
  • 3大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。
所定の理由
がん
  • 責任開始日から91日目以後に初めてがんと診断確定されたとき
急性心筋梗塞
  • 治療を目的とする公的医療保険制度対象手術を受けられたとき
    (60日以上の労働の制限等の有無は問いません。)
  • 60日以上、労働の制限を必要とする状態※20が継続したと診断されたとき
脳卒中
  • 治療を目的とする公的医療保険制度対象手術を受けられたとき
    (60日以上の労働の制限等の有無は問いません。)
  • 60日以上、言語障害、運動失調、麻痺などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと診断されたとき
  • ※20
    軽い家事などの軽労働や事務などの座業はできるが、それ以上の活動では制限を必要とする状態
  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。

万が一に備えたい

終身保険特約(低解約返戻金型)契約年齢:20~75歳 NEW
  • 死亡されたとき、所定の高度障害状態になられたとき、死亡保険金または高度障害保険金一時金で受け取れます。
  • 死亡保険金・高度障害保険金は重複してお支払いしません。
  • 上記の特約を付加される場合は、リビング・ニーズ特約を付加していただくことができます。(詳細は「契約概要PDF」「ご契約のしおり・約款PDF」をご確認ください。)
介護保障付終身保険特約(低解約返戻金型)契約年齢:20~75歳 NEW
  • 死亡されたとき、所定の高度障害状態になられたとき、公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき、死亡保険金または高度障害保険金または介護保険金一時金で受け取れます。
各保険金のお支払いの対象となる年齢
死亡保険金 39歳以下:お支払対象、40~64歳:お支払対象、65歳以上:お支払対象。高度障害保険金 39歳以下:お支払対象、40~64歳:お支払対象、65歳以上:お支払対象。介護保険金 39歳以下:お支払対象外、40~64歳:お支払対象、65歳以上:お支払対象。公的介護保険制度※21 39歳以下:被保険者ではないため、認定の対象外、40~64歳:【第2号被保険者】16種類の特定疾病によって要介護状態になった場合に限り認定の対象、65歳以上:【第1号被保険者】要介護状態になった原因にかかわらず認定の対象。
  • 死亡保険金・高度障害保険金・介護保険金は重複してお支払いしません。
  • 上記の特約を付加される場合は、リビング・ニーズ特約を付加していただくことができます。(詳細は「契約概要PDF」「ご契約のしおり・約款PDF」をご確認ください。)
  • ※21
    記載の内容は2018年2月時点の制度によります。今後、制度の変更に伴い、記載の内容が変わることがあります。

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HP-M310-150-18043507(2018.04.01)

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